前回の休みのとき、無理やりナツキに某コミックの劇場版を見せたら。
『少年探偵発明団』
FILE.1 ふくらむお菓子
〜阿○博士が不思議でおいしいお菓子を発明したぞ!〜
↑上のお菓子を買ってきた。
しかも[FILE.1]。・・・あの2も出るってコトですか?
いい大人がこんなの買っちゃダメだよ(笑)・・・そう言いつつ、開けて「ふくらむお菓子」を作り出す自分ら。
って言うか、これは『ねるねるねーるね』のパチもんですか(爆)
こういうお菓子ははっきりいってマズイ。わかっていながら食べるのはもうなんとも。
以下、ナツキと自分の会話です。
バカ丸出し。
ナツキ:「これは・・・(出来上がった物体をみて焦る)」
さかき:「ねぇ・・・(冷汗)」
お互いどちらともなく顔を見合わせる。
ナツキ:「食べてイーよ」
さかき:「ナツキが買ってきたんだから先にどーぞっ!」
ナツキ:「・・・・拷問?」
さかき:「罰ゲームっぽい?」
しぶしぶクチに謎の膨らんだ??(いやベトベトした塊)を運ぶナツキ。
ナツキ:「!? うわぁ!」
さかき:「どれどれ」←どれほどなのか気になってるらしい(笑)
2人:『まずぃぃ!!』
『なんか口の中でジャリジャリしてるよ・・・』
『甘っ』
『ヤバイ色だよね・・・』
ナツキ:「ア○サ博士・・・食べ物には手を出さないほうが良かったんじゃないの(笑)。メガネとかスケボーで止めておけばいいものを」
さかき:「あはははは!! 言えてる!(大うけ)」
バカだなー自分ら。
散々言ってますが彼らは好きなんですヨ!?
お菓子のインパクトが強すぎて中身のオマケに全く見向きもしなかったのはまた別のお話ですが(笑)
そしてもう一袋なぜかあって、後悔するのもまた別のお話(笑)